「できたらいいな。どうつくろう?」 あらゆる製造現場から聞こえる声が 私たちの仕事の起点です。 機械を、発想を、経験を、人の手を 誠実に柔軟に連携させながら ものづくりのあたりまえを問い直し、 新しいつくり方を組み立てていく。 人が何かをつくりだす。 そのはじまりをつくっている。 ここは、つくるをつくる場所。古川製作所。

why furukawa?

80年以上選ばれる理由

あらゆる業界の、つくるをつくる

業界を問わず、産業用ロボットを活用し、生産現場に必要な仕組みを構想から立ち上げまで一貫してつくるロボットシステムインテグレータ。それが私たち古川製作所です。産業機械、建設機械、農業機械、自動車、商用車、物流、鉄鋼、住宅設備、電力インフラ、医療など、社会を支えるさまざまな分野で、私たちが手がけた生産システムが稼働しています。

solution

課題解決の実績

現場の課題に、システムを

製造現場の課題は、現場の数だけ一つひとつ異なります。古川製作所は、お客さまの作業内容や生産条件を確認しながら、その現場に必要な生産システムをつくります。ここでは、省力化・省人化・無人化につながる課題解決の実績をご紹介します。

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採用情報

変わり続けられる人へ

第二の創業期とも言うべき変化の時期を迎えている古川製作所。今、私たちがともに働きたいと考えるのは「変わり続けられる人」です。なぜそう考えるのか。古川製作所はこれからどうなっていくのか。社長が語ります。

about

私たちについて

古川製作所の考えと歩み

80年以上にわたり、古川製作所は一つひとつ異なるものづくりの現場に向き合ってきました。つくるをつくる上で私たちが大切にしている考え方、会社の概要、これまでの歩みをご紹介します。